2012/04/04

そうだ、公園行こう

ジョヴォビッチ家のために、子供が遊べるデフォの大きな公園を
サンセットバレーに設置してみました。

レオンが外に出るのは乳母車でお散歩のときだけ、というのも寂しかったので(^^;



では、ケニーとレイナ、レオンとライカで出来たばかりの公園へ向かいましょう。

ライカ「わんわん!(こっちに、新しい公園のニオイがしますぜ!)」





道路の向こうに見えるのが、ぴょんぴょん公園です。
(本当はもっと長い名前だったみたいだけど、まあいいや(^^;)

傾斜地だったので、土地の端っこのほうを整地したり、
入口にお花をいっぱいあしらったり、遊具を追加したりしておきました。

ぴょんぴょん公園には、幼児が乗って遊べる遊具がいっぱい!



ママのレイナも大喜びです。
(イエーイ!って感じですか?(笑))

これまでのお家には無かった遊びなので、中のひとも大喜びw



この馬の乗り物が、膨らませた鼻の穴から、ふーっ!と
勢いよく息を吐き出すのが面白いですね(^^)

おうまさん、おこってる?
そんな様子のレオンです。


いっぱい遊んだので、もう、日も傾いてきました。
そろそろ帰らなくっちゃ。



もう、お家に帰る時間よ?というレイナに、
ぷーん!って、ごねるレオンが可愛すぎます(笑)
(ほかのサイト様で見かけて、絶対、やってみたかったんです~)

後から、ぴょんぴょん公園にやってきたマーシーも童心に返って遊んでます。
(考えてるのはレオンのことだけどw)



ケニーはシーソー待ち状態。
イイ年した男三人がシーソーで、ぎったんばったん、か。

この辺の遊具は、幼児じゃ無理なんですね。
ちょっと残念~(^^;



夕暮れ。
兄弟そろって、ブランコこいでみました。

「そういや、昔、近所の公園で、こうやって二人でブランコこいで遊んだことあったよなあ」
そんな昔語りもできそうですね(^^)


ところで、レオンのベビーベッドを入れるために、子供部屋のシングルベッドを削除したので
ベッドの数が足りなくなってしまいました。
ダブルベッドに3人が交替で寝るようにしてるけど、念のため、男性陣には寝袋を支給しておきました。
(女性には、そんなことはさせませんよ)



ケニーはいちいち、通行の邪魔になる場所で寝てて、今にも踏まれそうですw
(踏みつけて起こす、っていうコマンドがあれば面白いのにな)

コンロの前を占領してたら、お料理できないじゃんー。
邪魔ねえ、もう。とディアナも思っていそう。

家族の中で収入を得ているのは、発明品を売って稼いでるマーシーだけなので、
こつこつと発明させてたら、早くもレベル9になりまして。

でも、まだ、そんなにたいしたものを発明してないんだけどなあ(^^;
発明の醍醐味はこれからなんでしょうか?



お尻に火をつけながらも、日夜、発明がんばってます(笑)
(火災報知機も、ちゃんとつけましたよ)

チャンスのために作った発明品をマーシーが科学研究所に持っていったら
初めて、ユニコーンと遭遇。



行く前から、なんか、研究所の周囲にオーロラみたいのがかかってるなあ、と
思ってたんですが。

ユニコーンが走ると、光の筋が出来て、とても綺麗でした(^^)


数日後、また、ぴょんぴょん公園に、レオンを連れて遊びに行ってみました。
このまま遊んでてねー、とフリーウィルにしておいて、他の公園にいるディアナに切り替え。



ディアナに釣り覚えたい願望が出てたので、前夜、釣りスキルを習得させたんです。
早速、公園の池で、初めてのお魚、金魚を釣り上げました。
(マイシムの中で、まだ誰も釣りはやったことがなかったので、新鮮(^^))

しばらくして、ぴょんぴょん公園に切り替えてみると・・・
子持ちのお母さんと、レオンを抱いたまま仲良くおしゃべりしてたはずのレイナが
レオンを抱いてない。

一緒に来たんだから、家に帰るを指示したら、レオンを探し出して帰ってくれるかな?と
思ってたら、一人でタクシーに乗って帰っちゃった(^^;

まだ、公園にはケニーがいたので、ケニーどこよ?と探すと、
幼児抱いたおじさんとしゃべってました。

ん? ちょっと、それ、ウチの子なんですけどーっ。



奪い返す、とか出来るかどうかわからなかったので、そのまま見てると、
おじさんが、レオンを地面に置いたので、ケニーに抱き上げさせようと思ってたら・・・

今度はどこかからやってきた女性に、さっと抱き上げられて、連れて行かれちゃった。
(この女性が制服を着てたので、警察に保護されたのかと心配しました(^^;)

そして、レオンを乗り物に乗せてくれる親切なおばさんw

そのまま、また抱っこして、レオンを連れ歩こうとしてたので、
なんだか、どこかに攫われてしまいそうで(^^;

結局、地面に置かれたレオンを、今度こそ、ケニーに抱き上げさせて、
速攻で帰りました。

シムたちは幼児を見ると、放っておけない性分なんですね(^^;





ライカに砂浜を思いっきり走りまわらせてあげようと、夕暮れのビーチに
お散歩にやってきました。

こういう穏やかで綺麗な景色があるから、サンセットバレーから離れるのが
惜しかったりもするんですよね~

ブリッジポートにも、こんな浜辺が欲しいなあ。



思う存分、砂浜に穴を掘れたかな?