2015/02/15

もうすぐお別れ・その2

抱っこした幼児とおしゃべりする様子が、可愛くてたまりません~( ´艸`)

あのね、あのね・・・って、たどたどしい話し方だろうけど、
耳を寄せて、ちゃんとお話を聴いてあげてるのを見てると、きゅん、としますねw

そんなノエルですが、以前よりも、イマジナリーフレンドを
取り出す回数が多くなってる気がしましたよ。


現代に帰る準備で、大人二人が忙しくしていたり、
あとは、ノエルがひとりで出来ることも多くなったから、
すぐに放置しちゃうからかな?(^^;

前にイマジナリーフレンドの名前をつけたんだったかしら?

一年前のことで、さっぱり覚えてなかったので、
「ルル」にしておきました( ´艸`)

男の子の名前ですが、何か?
(本名は「ルルーシュ」です・・・って、え?)

ノエルはルル~♪って言ってるつもりだったりしますw
ラ行って、小さいときは、うまく発音できませんよね?

頭をがじがじ齧られて、ちょっと困り顔のルル(^^;
でも、ノエルなりに、ルルのことを大事に思ってるんですよ~。

サンセットバレーのレオンのときは、子供時代に、イマジナリーフレンドが立って
一緒に遊んだりもしたけど、いつのまにか、いなくなっちゃったんですよね。

必要な石も手元にあったので(ライカが掘り出してきてました)、
実体化してあげたかったのになあ。

こんなポップアップも出てました。
それだけ仲良くなったということなのかな?

今回は、ルルを実体化してあげられたらいいんですけどね~。
どうなるかなあ。

リアムはエミットさんとお電話中。

「ノエル、リアムは電話に忙しそうだから、オレと一緒にいような~」
とマーシーが床から抱き上げました。

こうやってノエルを抱っこできるのも、あと少しだなあ、と
マーシーも思っていそうな感じです(^^;

(独身なのに)子育ては二度目のマーシー。

慣れてはいるけど、やっぱり、この時期には寂しく思うものなのかも。

他の家族が寝静まってる中、夜明け前から起き出して、
ボット製作マシンに向かったマーシー。

パジャマ姿だし、眼鏡もしてないので、めちゃくちゃ眠そうですけれど(^^;

子育ての合間に、ちょこちょこ、地道にナノマシンを作り続けてきた甲斐もあり、
あと少しでボット製作スキルも、レベル10に届こうというところなのです。


残す目盛りもあと少し。がんばってー。

最後の追い上げに入ってからが、なかなか上がりにくい気がするわ(^^;

さらに、がんばること数時間・・・

ついに、そのときがやってきましたよ!

長かったよ~(^^;
 (リアルで一年以上経ってるため、余計にw)

記念すべき、レベル10のメッセだったのに、アイコンがパジャマ姿のまま
だったのは、ちょっと残念w

大幅ディスカウントもしてくれるそうです。

まあ、もともと、委託するほうが多くて、買うことは滅多にないんだけれど。

さすがに、この瞬間は、眠気も吹っ飛んだよね( ´艸`)

これで、現代に戻る前にやっておきたかったことの二つ目を達成です~。

レベル10になって、すべての特質チップを作れるようになったので、
早速、材料を求めて、不毛の地へ。

到着した頃には、夜もすっかり明けて、明るくなってましたが・・・

ナノマシンなんて、いやしない(^^;
(いるのは、ヘビだけw)

しばらく探してみましたが、そのうち、もう春になっているというのに、
いきなり、吹雪いてきましたよ!

街中もすっかり、真っ白に!

この吹雪じゃあ、ナノマシン捜索は一旦中止ということで。
急に暇になったし、レベル10達成のお祝いに、ちょっと遊びに行くかな~。

街に戻ってきた頃には、吹雪もやんで、はらはらと粉雪が降ってくるくらいでしたが、
まあ、ナノマシン捜索は、また夕方に行くことにして。

未来の街オアシスランドとも近々、お別れだし、
あんまり行ってなかった遊び場に向かいましょう。

マーシーってば、歩く代わりに使ってたこのボードで街中も移動してるから、
速度が遅かったのね・・・。

先に車で来てもらってたリアムは、早速、TVゲームをしてました。
ほらほら、毒づかないでw

(ULを導入しつつも、まだ大学に誰も行ってないので、よく分からないんですけど、
プラスになったのは、ソーシャルアイコン・・・?
やっぱり、SIms3でやってないことって、まだまだ、いっぱいあるよー)

すんごくマジメな顔でゲームに向かってます(^^;

Simsのときは、のほほんとしてるけど、PS3でダークソウルとかやってるときは
中の人も、こんな真剣な顔でコントローラを手にしてるに違いないw
(ボス戦などでは、ムキになって、ボタンやスティックをきつく押しすぎるせいか、
誤作動が多くなって、昨年はコントローラーを 買い換えたもんね┐(´-`)┌)

そんなこんなのうちに、マーシーが到着したので、リアムも一緒に
サッカーゲームで遊んであげてー。

せっかく良いところまで来てたのになー、と不満顔そうですが(^^;

まあまあ。
マーシーには、いつも、お世話になってるんだからー。

イヤイヤお付き合いした割には、勝って喜んでるリアム。

「いやいや、これからが、オアシスランド杯決勝戦だぞー」
とマーシー。

ゲームで盛り上がった後は、近所にリアムの子孫たちの家があったので、
お邪魔してみることに。

以前は、在宅のはずが、居留守使われたのか、誰も出てこなかったんですよね・・・

相変わらず、でかい家だよ。

今回は、ちゃんと出迎えてくれました!

中にいた子孫1のリアンとは、お天気の話でそれなりに盛り上がる。
しかし、子孫2よ、その胸開きドレスは、少々、開きすぎじゃないのか?

その頃のマーシー。

ふたたび不毛の地に出かけて、目当てのナノマシンを探し続けるも、
刺されたりして、全然、捕獲できないよー。

なんか、日も暮れてきちゃった・・・。

レベル10で初めて作れるようになる、知覚チップを作るために、
ウーバーナノマシンが必要なんですが、それが全然見つからないの~。

せっかくなので、まっちゃに、知覚チップを入れてあげたいんですよね。


場所を移動しながら、探してもダメでした。

これからが、ナノマシンの活動時間の気もするけど、
お腹も空いてきたので、帰りますわ。

ウーバーナノマシン、早く見つかればいいなあ(^^;
(あとは、これだけなんだよー)

拍手やメッセージを、いつもありがとうございます!


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